インウェブアウトについて

代表の大西修平が2016年5月6日から始めた事業です。ウェブサイト制作に関わる全ての業務を一括して行う制作事業やオンラインクラウドストレージ(社内で使用可能なサーバー設置型クラウドストレージサービスの導入)、名刺制作、英語翻訳業務(障害者の海外留学支援)、テンプレートファイル制作事業、YouTuber支援など様々なウェブサービスの提供を行っております。また代表である大西修平に関するメディア出演・取材などのマネジメント管理しております。詳細はサービスをご確認ください。

About InWebOut in English here

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その他、こんなこと出来ないかな?と思うことがあればご連絡ください。ヘルプできるかもしれません。また、個人的に講演会なども行っております。ご依頼もお受けいたしておりますので、ご連絡ください

自宅にて仕事をしているため、詳細な情報は非公開とさせていただいております。お会いする方、お取引させて頂いてる方には、名刺にてご案内しております。

インウェブアウトの事業実績及び契約締結等に関してはこちらです。

プライバシーポリシー


ウェブデザイナー大西修平

 

1986年生まれ東京都出身。「ハワイの大学で留学・勉強したい!」という夢を叶えるため、「するための準備・下見」という夢としてメイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパンの協力のもと、公立高校在学中に一時渡米。高校卒業後、夢をかなえたウィッシュチャイルドの経験を糧に本格的に留学による渡米をする。ハワイはホノルルに滞在し、ハワイ大学付属カピオラニコミュニティー大学に通い、インフォメーション&コンピューターサイエンス(ICS)やビジネス微積分学などを学びつつ独学でウェブサイト制作を学ぶ。奨学金”the Financial Aid Pacific-Asian Scholarship”を受け、全米成績優秀者協会”Phi Theta Kappa“や”Who’s Who Among Students In American Junior Colleges“に入会。在学中勉学と並行しながらボランティア活動を積極的に行い、”Service Learning – Presidential Award Bronze (100 hours)“をホワイトハウス及び当時のアメリカ大統領ジョージ・W・ブッシュから授与される。後にハワイ大学付属カピオラニコミュニティー大学からリベラルアーツ及び準学士を授与され卒業。帰国後、介護業界に携わりつつ、ウェブの勉強をし、2015年フリーランスで事業登録及び屋号「インウェブアウト」を立ち上げ、今に至る。

About Shuhei Onishi in English here

詳細はこちらでもご覧いただけます。

デュシェンヌ型筋ジストロフィーを患い人口呼吸器を装着しつつ、出来ることを形にしようと始めたため、受注状況次第では、ウェブサイト制作のご依頼をお断り、または延期させていただく場合もございますが、ご了承下さい。

メディア取材・講演依頼はこちらからお問い合わせください。

事業形態:個人事業・フリーランス
オフィス:東京都江戸川区
電話番号:名刺交換させていただいた方のみお知らせしております。
お問合せ:こちら(SSL対応でセキュリティ完備です)
業務内容:ウェブサイト制作に関わる業務全般

■新聞

2019年07月08日:毎日新聞夕刊社会面「「留学の夢かなえて」難病障害者が支援 自らの経験生かし」

■テレビ

2018年03月29日:Shuhei’s Story of Japan’s Disability Shame@101 East – Al Jazeera English(アルジャジーラ・イングリッシュ)(英語)
2019年01月21日:Japan’s Dark History Of Persecuting The Disabled – A dark history of discrimination and extermination blights Japan’s history – Journeyman Pictures(ジャーニーマンピクチャーズ)(英語)
2018年11月9日:Japan’s Disability Shame@101 East – Al Jazeera English(アルジャジーラ・イングリッシュ)(英語)

テレビ取材依頼を募集しております。こちらからお問い合わせください。

■講演

2018年8月9日:日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)・米国国務省EducationUSA・アメリカ大使館主催:身体障がいのある方のアメリカ留学・研修の可能性(日本語)
講演依頼を募集しております。こちらからお問い合わせください。

■会議

2019年6月12日:ハワイ大学カピオラニコミュニティカレッジのエデュケーションスペシャリスト、Takashi Brandon Miyakiとオフィシャルミーティング
2019年4月29日:ハワイ州認定ソーシャルワーカー、LSW MSW、小平裕子氏及びKOBIRA HEALTHCARE HAWAII LLCとの日本におけるソーシャルワークのエンパワーメントとそれに関する事業計画
2019年2月28日:東京大学先端科学技術研究センターにて行われたマサチューセッツ大学ボストン校地域インクルージョン研究所の上級研究員兼プログラム開発員、Heike Boeltzig-Brown氏のプロジェクトに関わるミーティング

■インタビュー

2013年:NAFSA Embassy Dialogue Committee Biannual Newsletter Spring 2013(英語)
2012年:Mobility International USA(英語)
2012年:International Student Voice Magazine(英語)
2006年:MSN シーズンカレンダー 新生活特集(日本語)

■経歴

私立Pacific International Language School終了
州立University of Hawaii English Language Program終了
州立University of Hawaii Kapiolani Community College卒業
– the Financial Aid Pacific-Asian Scholarship
Phi Theta Kappa
Service Learning – Presidential Award Bronze (100 hours)
Who’s Who Among Students In American Junior Colleges
– Associate in Arts – Liberal Arts

■車椅子

留学時代:Quickie S525 by Quickie / Sunrise Medical
(クイッキーS525)
現在:Quickie Pulse 6 Mid Wheel Drive Power Wheelchair by Quickie / Sunrise Medical
(クイッキーパルス6SC)

■趣味

旅行が好きで国内はもちろん、人工呼吸器と酸素ボンベを持ちながら世界各国に遊びに行っています。
これまでの渡航先
– 海外:ハワイ、ソウル、ミラノ、香港、ニューヨーク、グアム、サンフランシスコ、上海、ロンドン、パリ、台湾
– 国内:北海道、沖縄、関西、四国、九州、北陸、他
海外渡航方法や重度の身体障害でも世界中へ遊びに行く方法が知りたい・教えて欲しいなどのご相談は「Study Abroad With Disabilities: SAWD(ソード)」まで!